野菜室が真ん中冷蔵庫

野菜室が真ん中冷蔵庫 野菜室が真ん中冷蔵庫

野菜をよく使う人のための、野菜室が真ん中冷蔵庫

毎日の料理で野菜をよく使う方にとって、取り出しやすさと収納力は欠かせないポイント。
パナソニックの「野菜室が真ん中」冷蔵庫なら、重い野菜をかがまずラクに出し入れできて、まとめ買いしてもたっぷり収納できます。
さらに、野菜を新鮮なままおいしく保存できるので、毎日の料理がより快適に。

野菜室が真ん中冷蔵庫
ラインアップ

ERタイプ

BRタイプ

野菜室のおすすめポイント

よく使う野菜室が真ん中で、出し入れしやすい

キャベツや白菜などの重い野菜や、2Lペットボトルも、かがまずラクに取り出せます。買い物後の片付けも、調理中の出し入れもスムーズです。

野菜室から野菜を取り出すイメージ

まとめ買いした野菜も、鮮度が長持ち*※1

傷みやすい葉物野菜や、一度では食べきれない大きな野菜も、約10日間みずみずしく新鮮に保存できるので*※1、まとめ買いしてもムダなく使いきりやすい。

野菜室を上から見たイメージ

*当社調べ。葉野菜は下段に入れてください。運転状況や食品の種類・状態や量、保存する前の食品の状況によって、効果が異なります。野菜の乾燥が気になる場合はラップや袋に入れて保存してください。

奥まで見えて、探しやすい
フルオープン
(野菜室はERタイプのみ)

野菜室を全開できるから、引き出しの奥までひと目で見渡せます。どこに何があるか分かりやすいので、使いたい野菜を探しやすく、整理もしやすいのがポイントです。しかも、汚れが気になるときはケースを取り出して、丸洗いもできます。

野菜室を横から見たイメージ
野菜室をケースごと取り出すイメージ

フルオープンなら、野菜室の奥まで見える

 画像:奥まで見えるフルオープンありとなしの比較イメージ  画像:奥まで見えるフルオープンありとなしの比較イメージ

冷凍室のおすすめポイント

たっぷり入って、使いやすい

冷凍室はたっぷり入る大容量。忙しい日に頼りたい冷凍食品や作り置きをしっかりストックでき、奥まで見渡せるので使い忘れやダブり買いも抑えられます。

冷凍室を全開まで引き出しているイメージ

霜つきを抑えて、おいしく保存*※2

せっかく冷凍した食材や作り置きも、霜がつくと乾燥して、おいしさが損なわれてしまいます。霜つき抑制冷凍なら、冷凍してもおいしさを保ち、毎日の料理にムダなく使えます。

冷凍室から食品を取り出すイメージ

*当社調べ。保存状況や食品の種類・状態や量、保存する前の食品の状況によって、効果が異なります。

冷蔵室のおすすめポイント

ラップなしで、そのまま保存できる*※3

夕食のサラダは早めに作って、ラップなしでサッと冷蔵室へ。乾燥や変色を抑えておいしく保存できるので、食事の支度にゆとりが生まれます。

冷蔵室にラップなしでサラダを入れるイメージ

*保存目安は24時間です。
• 出荷時は冷蔵室「中」設定になっています。ご使用には「強(チルド)」設定が必要です。ドアポケットは含まれません。「強(チルド)」<うるおい冷却>設定時は、消費電力量が約10%増加します。

野菜室が真ん中冷蔵庫を比較する

比較表:ERタイプ、BRタイプの機能比較表 比較表:ERタイプ、BRタイプの機能比較表

野菜室が真ん中冷蔵庫
ラインアップ

ERタイプ

BRタイプ

• 製品の定格およびデザインは改善等のため予告なく変更する場合があります。​​
• 製品の色はご使用のスマートフォン、ディスプレイ、タブレットの種類や設定により実際の色と若干異なります。また、見る角度や照明、床や周囲の色調などにより色のイメージは掲載写真とは見え方が異なります。お買い求めの際は店頭でお確かめください。

※1 実験条件:葉野菜・小物野菜をラップなしで入れ、10日間保存。周囲温度25℃、冷蔵室「中」・冷凍室「中」設定、ドア開閉なし(当社調べ)。
※2 実験条件:牛ステーキ肉(もも肉)150gをプラスチックパックに入れ、14日間保存。周囲温度25℃、扉開閉なし(当社測定)。試験結果:霜つき抑制運転なし 2025年商品 NR-F60WX2 冷凍室下段、霜つき抑制運転あり NR-F54EY3 冷凍室下段(本製品と同等性能)での比較。霜量 NR-F60WX2:2.37g、NR-F54EY3:1.36g。
※3 実験条件:市販の食品をラップなしで24時間保存。周囲温度20℃、冷蔵室「強(チルド)」<うるおい冷却>設定、食品負荷あり、ドア開閉なし(当社測定)。運転状況や食品の種類・状態や量によって効果が異なります。ニオイの強い食品やニオイ移りしやすい食品などは、ラップすることをおすすめします。
※4 「強(チルド)」<うるおい冷却>設定時は、消費電力量が約10%増加します。