ガマンしない節電で、くらし快適省エネ家電特集

MV:ガマンしない節電で、くらし快適 省エネ家電特集 MV:ガマンしない節電で、くらし快適 省エネ家電特集

ご存じですか?
今どき家電は10年前と比べると
節電効果が大幅にアップ。
無理して節電しなくても、
かしこくお得に快適なくらしが叶います。

参考:10年前と比較した冷蔵庫の省エネ性能

表:年間消費電力量(kWh/年) 表:年間消費電力量(kWh/年)

●定格内容量 451L~500Lの比較
●年間消費電力量は、一定の条件下で行われた試験結果をもとに算出された目安です(JIS C 9801-3:2015による)
※このデータは特定冷蔵庫の消費電力量を保証するものではありません。
出典:一般財団法人 家電製品協会「2026 年度版スマートライフおすすめ BOOK」

今どき家電の省エネ性能

冷凍冷蔵庫

庫内の食品が少ないときやドアの開け閉めが少ないときは、エコナビ運転で最大約21%省エネ※1※2※3。

食器洗い乾燥機

手洗いよりも少ない水で洗えて、AIエコナビが庫内の状況を検知して自動でかしこく節水・節電。

LED照明

パナソニックのLED照明なら従来の蛍光灯と比べて消費電力を約48%削減※4。

おすすめ省エネ家電

冷凍冷蔵庫

KV:冷凍冷蔵庫 KV:冷凍冷蔵庫

家庭の消費電力でエアコンに次ぐ第2位(約14%※5)を占める冷蔵庫。
24時間ずっと動くからこそ、最新モデルへの買い替え効果大。
パナソニックなら「AIエコナビ」が自動でかしこく節電※6してくれます。

主な省エネ性能

くらしに合わせて自動でかしこく節電※6
ムダなくしっかり冷却「AIエコナビ」

エコナビ運転でムダな冷却運転を抑え、消費電力を削減。
たとえば、庫内の食品が少ないときやドアの開け閉めが少ないときは、冷蔵庫が自動で省エネ運転。さらに、センサーでひとの動きを感知し、ひとの在・不在を予測。冷蔵庫の周りに人がいないと判定すると、自動で節電モードに切り替わります※7。

冷蔵庫 おすすめ商品
ラグジュアリーデザイン プレミアムタイプ
(冷凍室が真ん中)
省スペース&大容量 コンパクトBIGシリーズ
(冷凍室が真ん中)

食器洗い乾燥機

KV:食器洗い乾燥機 KV:食器洗い乾燥機

食洗機を使うよりも手洗いの方が省エネだと思っていませんか?
パナソニックの最新食洗機なら、手洗いよりも少ない水でスッキリ洗い上げることができて、
さらに、AIエコナビが庫内の状況を検知して自動でかしこく節水・節電してくれます。

主な省エネ性能

4人分相当の食器*なら手洗いの約1/5※8の水で洗えて、1年で約10,800円の節約に

*食器24点、小物16点(日本電機工業会自主基準による)

手洗いと食洗機(NP-TSP2)の
使用水量の比較

図:1日分の使用水量 2Lペットボトル訳21本文節約 図:1日分の使用水量 2Lペットボトル訳21本文節約

手洗いと食洗機(NP-TSP2)の
食器洗いのコスト比較
(1日2回、毎日使用した場合)

図:1回あたりの経費 電気代を含めてもおトク 図:1回あたりの経費 電気代を含めてもおトク
食器洗い乾燥機 おすすめ商品

LED照明

KV:LED照明 KV:LED照明

家中の照明を蛍光灯から最新LEDへ替えるだけで、照明にかかる消費電力は約52%に。
部屋数が多いファミリー世帯ほど、買い替えによる節電効果がしっかりと家計に表れます。

主な省エネ性能

消費電力が低く、電気代がお得

従来の蛍光灯と比べて消費電力を約48%削減※4。電気代が年間で約1,780円、10年で約17,800円もお得になります(当社比)。さらに約10年交換不要な長寿命で、面倒な交換の手間も削減します。

表:蛍光灯 消費電力61.0W/年間電気代約3,780円とパルックLEDシーリングライト 消費電力32.0W/年間電気代比較約2,000円

*電気代は畳数によって異なります

省エネでも、明るく画面も文字もくっきり見やすい光

パナソニックの独自技術で、青白さを抑えて黒を際立たせ、パソコン、スマホの画面が見やすい「パソコンくっきり光(特許*1)」、文字が見やすい「色温度(約6200K)」と「明るさ」で小さな文字もくっきり見える「文字くっきり光(特許*2)」を搭載しています。

比較:省エネでも、明るく画面も文字もくっきり見やすい光

*1 特許第6735514号 パソコンくっきり光(5000K Duv-4)
*2 特許第6064205号 文字くっきり光(6200K+明るさ)

蛍光灯は2027年末までに製造・輸出入が終了します

2023年に行われた「水銀に関する水俣条約第5回締約国会議」において、蛍光灯の製造と輸出入が2027年末までに禁止になることが決定されました。
蛍光灯をお使いの方はLED照明へ器具ごと交換をおすすめします。

蛍光灯からLED照明へ器機ごと交換を 蛍光灯からLED照明へ器機ごと交換を
LED照明 おすすめ商品
カラーフレームシリーズ
(適用畳数 ~8畳)
カラーフレームシリーズ
(適用畳数 ~12畳)
  1. エコナビ運転OFF時との比較。
  2. 数値はあくまで目安であり、周囲温度、周囲の明るさ、ドア開閉の回数と時間、食品の収納状態、収納する食品の種類・場所・量などにより効果は異なります。当社試験条件にて算出。
  3. 当社環境試験室において、以下の当社試験条件にて測定した値。条件:NR-F65WX3において、冷凍室「中」・冷蔵室「中」・切替室「チルド」設定。1日当り、冷凍室ドア8回、冷蔵室ドア39回を開閉すると共に、ドア開閉動作中に、冷凍室に1,125g相当の模擬負荷、冷蔵室に3.0L相当の水負荷を投入、冬季(周囲温度16℃)は0.95kWh→0.65kWh、夏季(周囲温度32℃)は1.61kWh→1.34kWh。NR-F55HY3において、冷凍室「中」・冷蔵室「中」・切替室「チルド」設定。1日当り、冷凍室ドア8回、冷蔵室ドア39回を開閉すると共に、ドア開閉動作中に、冷凍室に1,000g相当の模擬負荷、冷蔵室に2.5L相当の水負荷を投入、冬季(周囲温度16℃)は1.00kWh→0.73kWh、夏季(周囲温度32℃)は1.39kWh→1.12kWh。NR-F54EY3において、冷凍室「中」・冷蔵室「中」・切替室「チルド」設定。1日当り、冷凍室ドア8回、冷蔵室ドア39回を開閉すると共に、ドア開閉動作中に、冷凍室に1,000g相当の模擬負荷、冷蔵室に2.5L相当の水負荷を投入、冬季(周囲温度16℃)は1.13kWh→0.83kWh、夏季(周囲温度32℃)は1.54kWh→1.30kWh。NR-E45RY3において、冷凍室「中」・冷蔵室「中」・切替室「チルド」設定。1日当り、冷凍室ドア8回、冷蔵室ドア35回を開閉すると共に、ドア開閉動作中に、冷凍室に875g相当の模擬負荷、冷蔵室に2.0L相当の水負荷を投入、冬季(周囲温度16℃)は1.12kWh→0.96kWh、夏季(周囲温度32℃)は1.72kWh→1.51kWh。NR-E47BR3において、冷凍室「中」・冷蔵室「中」設定。1日当り、冷凍室ドア8回、冷蔵室ドア35回を開閉すると共に、ドア開閉動作中に、冷凍室に875g相当の模擬負荷、冷蔵室に2.0L相当の水負荷を投入、冬季(周囲温度16℃)は1.00kWh→0.85kWh、夏季(周囲温度32℃)は1.78kWh→1.58kWh。機種により投入負荷、測定値は異なります。エコナビ効果の測定条件は、日本産業規格(JIS C 9801-3:2015)とは異なります。
  4. 当社2010年発売70形ツインパルック蛍光灯器具(HHFZ4140)と2026年発売LEDシーリングライト(HH-CN0847A)の全灯時の比較。70形ツインパルック蛍光灯器具(HHFZ4140)は生産完了。電気料金は、1日5.5時間、年間2,000時間使用。電力量目安単価31円/kWh(税込)[2022年7月改訂]で計算。当社調べ。使用条件により変わることがあります。
  5. 出典:環境省委託事業。家庭部門のCO2排出実態統計調査事業(令和3年度調査分)報告書。
  6. エコナビは冷凍室「中」・冷蔵室「中」設定時のみ稼働します。数値はあくまで目安であり、周囲温度、周囲の明るさ、ドア開閉回数と時間、食品の収納状態・収納場所・収納温度などにより効果は異なります。当社試験条件にて算出。日本産業規格(JIS C 9801-3:2015)に基づき算出された消費電力量とは異なります。
  7. 無線LANに接続が必要です。ルーターの設置位置によって検知しない場合があります。
  8. 【NP-TSP2と手洗いの比較】●NP-TSP2(タンク給水・「汚れレベル2」でエコナビ運転OFFの場合):食器点数24点・小物16点、水温20 ℃、食器洗い機専用洗剤を5 g使用する(1箱600 g入り475円(税込))〈当社調べ〉。使用水量は約9 L。●手洗い:食器点数24点・小物16点、水温20 ℃。10 Lのお湯(約40 ℃)でつけ置き洗いした後、洗剤を5.7 mL使用(1本315 mL入り160円(税込))〈日本電機工業会調べ〉して洗い、毎分6 Lで食器1点あたり13.5秒、小物1点あたり5.5秒流し湯ですすいだとき、使用水量は約51 L。〈日本電機工業会自主基準 標準汚染時〉[2026年7月現在]。
  9. 電力料金目安単価31円/kWh(税込)[家電公取協調べ。2022年7月改定]、ガス料金(都市ガス)目安単価222円/㎥(税込) [当社調べ]、水道料金137円/㎥(税込)、下水道使用料125円/㎥(税込)[日本電機工業会調べ][2026年7月現在]。