効果としくみ、早わかり ナノイーX
ナノイーXとは
ナノイーXは、効果のもととなる「OHラジカル」を水で包んだパナソニック独自の清潔イオンです。
空気中の菌・ウイルス※1・カビ※2・PM2.5※3・花粉※4・アレル物質※5・ニオイ※6を抑制し、空間全体の空気をきれいにします。※
水に包まれているため長持ちし(一般的な空気イオンの約6倍)★1、
ナノサイズで繊維の奥に付着した菌やニオイにも届きます。原料は空気中の水であり、さまざまな安全性試験データも取得しています。
★1:空気イオンとの比較。一般的な空気イオンの寿命:数10秒~100秒。ナノイーの寿命:約600秒(当社調べ)。
ナノイー・ナノイーX技術の説明です。
ナノイー・ナノイーX搭載商品の効果については、各商品サイトをご覧ください。
●掲載している効果時間については、ナノイー・ナノイーXのデバイスとしての試験結果です。
●実際の効果は、お部屋の状況やご使用方法によって異なります。
ナノイーXの効果
カビや花粉、菌・ウイルス、ニオイなど、さまざまな有害物質を抑制し、空間全体の空気をきれいにします※1~7。
エアコンや空気清浄機、洗濯機、電車など、くらしのさまざまな場面で使われる機器に搭載されています。
空気中に浮遊した菌を99%以上抑制。
(一財)北里環境科学センター・約6畳試験室・4時間で99%以上抑制(北生発24_0301_1号)。
ナノイーX(48兆)は、スギ花粉を99%以上抑制。
パナソニック ホールディングス(株)プロダクト解析センター・約6畳試験空間・約3時間で99%以上抑制(H21YA017-1)。
ナノイーXについて動画で詳しく見る
Q. どうやって有害物質を抑える?
OHラジカルが菌・カビ・ニオイなどから水素を抜き取り、別の物質に変えて抑制します。浮遊しているものにも、付着しているものにも届きます。
Q. なぜ長持ちして広く届く?
OHラジカルが水に包まれているため、一般的な空気イオンの約6倍長持ち★1し、空間全体の広範囲に行きわたります。
★1:一般的な空気イオンの寿命:数10秒~100秒。ナノイーの寿命:約600秒(当社調べ)。
ナノイーXはどう生まれる?
ナノイーX生成のしくみ
空気中から結露させて集めた水に、高電圧をかけることで生成されます。
水由来だから、人にやさしいイオンです。
STEP1 空気中の水分を集める
デバイスが空気中の水分を結露させて集めます。原料は空気中の水だけだから、剤の補充や交換がいりません。
STEP2 集めた水に放電する
集めた水に高電圧をかけて放電し、OHラジカルを含んだナノイーXを生み出します。
水が電極へのダメージを肩代わりするから、電極が消耗せず、交換が不要です。
STEP3 ナノサイズの粒子になる
水が髪の毛の1万分の1ほど(約5〜20nm)の粒子になり、水に包まれたOHラジカルとして空間全体に拡散。繊維の奥に入り込んだ菌やニオイにも届きます。
●画像はイメージです。
どうやって有害物質を抑える?
ナノイーXが有害物質を抑制するしくみ
OHラジカルが有害物質に接触すると
有害物質から水素(H)を抜き取り
有害物質は別の物質へ変性。OHラジカルは水(H2O)に戻ります。
浮遊しているものにも、付着しているものにも効果を発揮
空気中に浮遊した菌・ニオイ
空間全体に広がったナノイーXが、浮遊している菌やウイルス、ニオイの成分に届きます。
カーテンやソファなどの繊維に付着した菌・ニオイ
ナノサイズで繊維の奥に入り込み、付着した菌やカビ、染みついたニオイにも届きます。
| 対象 | ナノイーXのしくみ(どう働くか)※ |
|---|---|
| 菌・ウイルス | OHラジカルが菌・ウイルスから水素を抜き取り、別の物質へ変性させて活動を抑えます。 |
| カビ | OHラジカルがカビから水素を抜き取り、表面を破壊し、カビの生命活動に関わるタンパク質を変性させることで、浮遊しているカビも、付着したカビも抑制します。 |
| 花粉・アレル物質 | OHラジカルが花粉やダニなどのアレル物質から水素を抜き取り、別の物質へ変性させて働きを抑えます。 |
| ニオイ | OHラジカルが臭気成分から水素を抜き取り、におわない別の物質へ変性させてニオイを抑えます。 |
なぜ長持ちして、広く届く?
ナノイーXの特徴
ナノイーXは効果の決め手である「OHラジカル」が水に包まれていることが特徴です。
このOHラジカルが多いほどより高い効果が期待できます。
水で守られているから空気中の酸素(O)、窒素(N)と結合しにくく、長寿命★1。
部屋の中に長くとどまって、広範囲に行きわたります。
★1:一般的な空気イオンの寿命:数10秒~100秒。ナノイーの寿命:約600秒(当社調べ)。
長寿命
OHラジカルが水に包まれているので、空気中の酸素や窒素と結びつきにくく、寿命は約600秒。一般的な空気イオン(数10〜100秒)の約6倍です。
広範囲に届く
長持ちするから、空気中に長くとどまり、広範囲に行きわたります。
繊維の奥まで浸透
髪の毛の1万分の1ほど(約5〜20nm)のナノサイズだから、繊維の奥に入り込んだ菌やニオイにも届きます。
| 項目 | ナノイーX | 一般的な空気イオン |
|---|---|---|
| 寿命 | 約600秒 | 数10秒~100秒 |
| 届く範囲 | 長くとどまり、空間全体の広範囲へ | 発生源の近く |
| 付着した菌・ニオイ | ナノサイズで繊維の奥まで届く | ― |
| 剤・交換 | 剤不要・デバイス交換不要 | ― |
ナノイーXのグレードについて
ナノイーXは、含まれるOHラジカルの量によってグレードが変わります。
OHラジカルの量が多いほど、より高い効果が期待されます。
1秒あたりに発生するOHラジカル量が4.8兆個以上のグレードを「ナノイーX」と呼んでいます。
20年以上の研究の末に開発した最高グレードのナノイーX(72兆)は、ナノイー比150倍※8ものOHラジカルを含んでいます。
★:ESR法による測定(発生装置直後のOHラジカル量)(当社調べ)。
グレードと効果のスピードの例
| 項目 | OHラジカル量(毎秒)★ | ナノイー比 | 効果の速さの例:6畳空間での付着カビの抑制※2※10※11 |
|---|---|---|---|
| ナノイー | 4,800億個 | ― | 約8時間 |
| ナノイーX(4.8兆) | 4兆8,000億個 | 約10倍 | 約4時間(2分の1) |
| ナノイーX(48兆) | 48兆個 | 約100倍 | 約2時間(4分の1) |
| ナノイーX(72兆) | 72兆個 | 約150倍 | 約1時間(8分の1) |
NEW ナノイーX(72兆)を開発
OHラジカル量を72兆個/秒まで高めるとともに、カビの抑制成分量が増加※9。従来のナノイーX(48兆)と比較して、カビ抑制時間を1/2※10に短縮しました。
社内検証をはじめ、外部の機関でもさまざまな安全性試験データを取得しています
第三者機関で確認
GLP(優良試験所基準)に適合した施設を含む国内外の試験機関で、染色体・呼吸器・皮膚・眼への影響などの試験を行い、いずれも問題がなかったことが確認されています。
安全性に関する各種試験を実施
長期の安全性についても、安全性に関する各種試験を実施しています。
剤を使わない
原料は空気中の水だけ。剤の補充や残留がなく、デバイス交換もいりません。
| 試験目的 | 試験名称 | 試験機関 |
|---|---|---|
| 染色体への影響 | 培養細胞を用いる染色体異常試験 | 日本バイオアッセイ研究センター 〈GLP(優良試験所基準)適合施設〉 |
| 呼吸器への影響 | 反復投与毒性試験 | (株)生活科学研究所 〈原因究明機関ネットワーク登録機関〉 |
| 毒性学的影響および発がん性への影響 | 慢性毒性・がん原性併合試験 | (一財)食品薬品安全センター秦野研究所 〈GLP(優良試験所基準)適合施設〉 |
| DNAへの影響 | コメットアッセイ | (一財)食品薬品安全センター秦野研究所 〈GLP(優良試験所基準)適合施設〉 |
| 雌雄の生殖能力および次世代児への影響 | 簡易生殖発生毒性試験 | (一財)食品薬品安全センター秦野研究所 〈GLP(優良試験所基準)適合施設〉 |
・日本バイオアッセイ研究センターはGLP*(優良試験所基準)に適合した試験施設です。
・(株)生活科学研究所は、原因究明機関ネットワーク**の登録機関です。
・(一財)食品薬品安全センターはGLP*(優良試験所基準)に適合した試験施設です。
*GLPは、化学物質に対する各種安全性試験成績の信頼性を確保する事を目的とし、試験施設のGLP基準への適合性を確認し、試験成績の信頼性を確保するものです。
**原因究明機関ネットワークは、経済産業省所管の独立行政法人製品評価技術基盤機構が事務局をしているネットワークです。
●実際の効果は、季節・周囲環境(温度・湿度)、使用時間、個人によって異なります。
ナノイーXデバイスは交換、お手入れ不要
電極を包む「水」がバリアの役割を果たして守るので、電極が摩耗しにくい。
●画像はイメージです。
ナノイーXは、おうちでも社会でも活躍中
エアコンや空気清浄機などの家電はもちろん、鉄道や病院などの公共機関、自動車、商業施設などで幅広く活躍しています。
さまざまな協会の認定を取得
●各認定はナノイーX技術についての認定です。ナノイーX搭載商品の効果については、各商品サイトをご覧ください。
一般社団法人日本介護協会
認定
一般社団法人日本感染症対策協会
認定
一般社団法人防災安全協会
推奨認証
HACCP International
認証
※ナノイーX(48兆)搭載の業務用空調において
| ※ | 効果・対象 | 試験機関 | 試験結果(報告書番号) |
|---|---|---|---|
| ※1 | 菌・ウイルス <浮遊菌> | (一財)北里環境科学センター | 4時間で99%以上抑制(北生発24_0301_1号)。 |
| ※1 | 菌・ウイルス <付着菌> | (一財)日本食品分析センター | 8時間で99%以上抑制(第13044083003-01号)。 |
| ※1 | 菌・ウイルス <浮遊ウイルス> | (一財)北里環境科学センター | 6時間で99%以上抑制(北生発24_0300_1号)。 |
| ※1 | 菌・ウイルス <付着ウイルス> | (一財)日本食品分析センター | 8時間で99%以上抑制(第13001265005-01号)。 |
| ※2 | カビ <浮遊カビ菌> | (一財)日本食品分析センター | 60分で99%以上抑制(第205061541-001号)。 |
| ※2 | カビ <付着カビ菌> | (一財)日本食品分析センター | 8時間で抑制効果を確認(クロカビ:第17145307001-0201号、コウジカビ:第17145307001-0101号、アオカビ:第17145307001-0601号、ススカビ:第13044083002-01号、アカカビ:第17145307001-0401号、カワキコウジカビ:第17145307001-0301号、ケカビ:第17145307001-0501号、黒色カビ:第17145307001-0701号)。 |
| ※3 | PM2.5に含まれる有害物質(芳香族カルボン酸・アルカン) | パナソニック ホールディングス(株)プロダクト解析センター | 〈芳香族カルボン酸:安息香酸〉約8時間で99%以上分解(Y17NF096)〈アルカン:ヘキサデカン〉約16時間で99%以上分解(Y17NF089)。 |
| ※4 | 花粉 <スギ花粉> | パナソニック ホールディングス(株)プロダクト解析センター | 8時間で97%以上抑制、24時間で99%以上抑制(4AA33-151001-F01)。 |
| ※4 | 花粉 <スギ・ヒノキ・カモガヤ・ブタクサ・ススキ・シラカンバ・ヨモギ・オリーブ・ビャクシン・モクマオウ・ハンノキ・オオアワガエリ・カナムグラ・イネ、ライムギ、シラゲガヤ、ギョウギシバ花粉> | パナソニック ホールディングス(株)プロダクト解析センター | 24時間で低減効果を確認(4AA33-151015-F01、4AA33-151028-F01、4AA33-160601-F01、4AA33-160601-F02、4AA33-160701-F01、1V332-180301-F01、H24YA036-1、H24YA017-1、H24YA018-1、H24YA019-1)。 |
| ※5 | アレル物質(ヤケヒョウヒダニ・スギ・ヒノキ・ハンノキ・シラカンバ・カモガヤ・オオアワガエリ・ブタクサ・ヨモギ・アルテルナリア・アスペルギルス・カンジダ・マラセチア・イヌ・ネコ・ゴキブリ・ガ) | パナソニック ホールディングス(株)プロダクト解析センター | 24時間で低減効果を確認。 |
| ※6 | ニオイ <タバコ臭> | パナソニック ホールディングス(株)プロダクト解析センター | 12分で臭気強度2.4低減(4AA33-160615-N04)。 |
| ※6 | ニオイ <ペット臭> | パナソニック ホールディングス(株)プロダクト解析センター | 1時間で臭気強度1.5低減(4AA33-160315-A34)。 |
| ※6 | ニオイ <生乾き臭> | パナソニック ホールディングス(株)プロダクト解析センター | 30分で臭気強度1.7低減(Y16RA002)。 |
| ※6 | ニオイ <焼肉臭> | パナソニック ホールディングス(株)プロダクト解析センター | 2時間で臭気強度1.2低減(4AA33-151221-N01)。 |
| ※6 | ニオイ <汗臭> | パナソニック ホールディングス(株)プロダクト解析センター | 1時間で臭気強度1.1低減(4AA33-151221-N01、Y16HM016)。 |
| ※6 | ニオイ <生ゴミ臭> | パナソニック ホールディングス(株)プロダクト解析センター | 15分で消臭性能あり。 |
| ※6 | ニオイ <枕の頭皮臭> | 大同大学情報学部総合情報学科かおりデザイン専攻 | 6時間で臭気強度0.65低減。 |
| ※6 | ニオイ <加齢臭> | パナソニック ホールディングス(株)プロダクト解析センター | 約120分で臭気強度1.3低減(Y18HM047-1)。 |
| ※7 | 美肌・美髪 <美肌> | パナソニック ホールディングス(株)プロダクト解析センター | 環境湿度:30%→50%(20%アップ)と同等の肌の水分変化量。 |
| ※7 | 美肌・美髪 <美髪> | パナソニック ホールディングス(株)プロダクト解析センター | 約2週間後、毛束のまとまりを確認。 |
※:実使用空間での効果を保証するものではありません。
※1:【菌・ウイルス】<浮遊菌> 【試験機関】(一財)北里環境科学センター 【試験方法】試験室(約6畳)において菌を浮遊させ空気中の菌数を測定 【抑制の方法】ナノイーを放出 【対象】浮遊した菌 【試験結果】4時間で99%以上抑制(北生発24_0301_1号)(試験は1種類のみの菌で実施) / <付着菌> 【試験機関】(一財)日本食品分析センター 【試験方法】試験室(約6畳)において布に付着させた菌数を測定 【抑制の方法】ナノイーを放出 【対象】付着した菌 【試験結果】8時間で99%以上抑制(第13044083003-01号) 試験報告書発行日:2013年6月14日(試験は1種類のみの菌で実施) / <浮遊ウイルス> 【試験機関】(一財)北里環境科学センター 【試験方法】試験室(約6畳)においてウイルスを浮遊させ空気中のウイルス感染価を測定 【抑制の方法】ナノイーを放出 【対象】浮遊したウイルス 【試験結果】6時間で99%以上抑制 (北生発24_0300_1号)(試験は1種類のみのウイルスで実施) / <付着ウイルス> 【試験機関】(一財)日本食品分析センター 【試験方法】試験室(約6畳)において布に付着させたウイルス感染価を測定 【抑制の方法】ナノイーを放出 【対象】付着したウイルス 【試験結果】8時間で99%以上抑制(第13001265005-01号) 試験報告書発行日:2013年2月11日(試験は1種類のみのウイルスで実施)
※2:【カビ】<浮遊カビ菌>【試験依頼先】(一財)日本食品分析センター【試験方法】約6畳の実験室においてカビ菌数の変化を測定 【除菌の方法】ナノイーを放出 【対象】浮遊したカビ菌 【試験結果】60分で99%以上抑制(第205061541-001号) 試験報告書発行日:2005年7月6日 / <付着カビ菌>【試験依頼先】(一財)日本食品分析センター【試験方法】試験室(約6畳)において布に付着させたカビ菌の発育を確認【抑制の方法】ナノイーを放出 【対象】付着したカビ菌(クロカビ、コウジカビ、アオカビ、ススカビ、アカカビ、カワキコウジカビ、ケカビ、黒色カビ)【試験結果】8時間で抑制効果を確認(クロカビ:第17145307001-0201号、コウジカビ:第17145307001-0101号、アオカビ:第17145307001-0601号、ススカビ:第13044083002-01号、アカカビ:第17145307001-0401号、カワキコウジカビ:第17145307001-0301号、ケカビ:第17145307001-0501号、黒色カビ:第17145307001-0701号) 試験報告書発行日:2013年6月14日(ススカビ)、2018年1月30日(その他)
※3:【PM2.5に含まれる有害物質(芳香族カルボン酸・アルカン)】【試験機関】パナソニック ホールディングス(株)プロダクト解析センター 【試験方法】約6畳の試験室内で付着した有機物量を測定 【抑制の方法】ナノイーを放出 【試験結果】〈芳香族カルボン酸:安息香酸〉約8時間で99%以上分解(Y17NF096)〈アルカン:ヘキサデカン〉約16時間で99%以上分解。(Y17NF089)
※4:【花粉】<スギ花粉>【試験機関】パナソニック ホールディングス(株)プロダクト解析センター【試験方法】約6畳の試験室内で、布に付着させたアレル物質をELISA法で測定【抑制の方法】ナノイーを放出【対象】花粉(スギ)【試験結果】8時間で97%以上抑制、24時間で99%以上抑制(4AA33-151001-F01)。<スギ・ヒノキ・カモガヤ・ブタクサ・ススキ・シラカンバ・ヨモギ・オリーブ・ビャクシン・モクマオウ・ハンノキ・オオアワガエリ・カナムグラ・イネ、ライムギ、シラゲガヤ、ギョウギシバ花粉> 【試験機関】パナソニック ホールディングス(株)プロダクト解析センター【試験方法】約6畳の試験室内で電気泳動法による検証【抑制の方法】ナノイーを放出【対象】花粉(スギ・ヒノキ・カモガヤ・ブタクサ・ススキ・シラカンバ・ヨモギ・オリーブ・ビャクシン・モクマオウ・ハンノキ・オオアワガエリ・カナムグラ・イネ、ライムギ、シラゲガヤ、ギョウギシバ) 【試験結果】24時間で低減効果を確認(4AA33-151015-F01、4AA33-151028-F01、4AA33-160601-F01、4AA33-160601-F02、4AA33-160701-F01、1V332-180301-F01、H24YA036-1、H24YA017-1、H24YA018-1、H24YA019-1)。
※5:【アレル物質】【試験機関】パナソニック ホールディングス(株)プロダクト解析センター 【試験方法】約6畳の試験室内で電気泳動法による検証 【抑制の方法】ナノイーを放出 【対象】アレル物質(ヤケヒョウヒダニ・スギ・ヒノキ・ハンノキ・シラカンバ・カモガヤ・オオアワガエリ・ブタクサ・ヨモギ・アルテルナリア・アスペルギルス・カンジダ・マラセチア・イヌ・ネコ・ゴキブリ・ガ) 【試験結果】24時間で低減効果を確認。
※6:【ニオイ】<タバコ臭>【試験機関】パナソニック ホールディングス(株)プロダクト解析センター 【試験方法】試験室(約6畳)において6段階臭気強度表示法により検証【脱臭の方法】ナノイーを放出 【対象】付着したタバコ臭 【試験結果】12分で臭気強度2.4低減(4AA33-160615-N04)。 / <ペット臭>【試験機関】パナソニック ホールディングス(株)プロダクト解析センター 【試験方法】試験室(約6畳)において6段階臭気強度表示法により検証 【脱臭の方法】ナノイーを放出 【対象】付着したペット臭 【試験結果】1時間で臭気強度1.5低減(4AA33-160315-A34)。 / <生乾き臭>【試験機関】パナソニック ホールディングス(株)プロダクト解析センター 【試験方法】試験室(約6畳)において6段階臭気強度表示法により検証 【脱臭の方法】ナノイーを放出 【対象】付着した生乾き臭 【試験結果】30分で臭気強度1.7低減(Y16RA002)。 /<焼肉臭>【試験機関】パナソニック ホールディングス(株)プロダクト解析センター 【試験方法】試験室(約6畳)において6段階臭気強度表示法により検証 【脱臭の方法】ナノイーを放出 【対象】付着した焼肉臭 【試験結果】2時間で臭気強度1.2低減(4AA33-151221-N01)。 / <汗臭>【試験機関】パナソニック ホールディングス(株)プロダクト解析センター 【試験方法】試験室(約6畳)において6段階臭気強度表示法により検証 【脱臭の方法】ナノイーを放出 【対象】付着した汗臭 【試験結果】1時間で臭気強度1.1低減(4AA33-151221-N01、Y16HM016)。 / <生ゴミ臭>【試験機関】パナソニック ホールディングス(株)プロダクト解析センター 【試験方法】250Lボックス内にてナノイーを15分間曝露 【対象】付着した生ゴミ臭【試験結果】15分で消臭性能あり。 / <枕の頭皮臭>【試験依頼先】大同大学情報学部総合情報学科かおりデザイン専攻 【試験方法】6畳の試験室内。6段階臭気強度表示法による検証 【脱臭の方法】ナノイー発生装置を運転 【対象】枕カバーに付着した中高年模擬体臭(頭皮臭) 【試験結果】6時間で臭気強度0.65低減。 / <加齢臭>【試験機関】パナソニック ホールディングス(株)プロダクト解析センター 【試験方法】24㎥の試験室(約6畳)において6段階臭気強度表示法により検証 【脱臭の方法】ナノイーを放出 【対象】付着した疑似体臭(ノネナール) 【試験結果】約120分で臭気強度1.3低減(Y18HM047-1)
※7:【美肌・美髪】<美肌>【試験機関】パナソニック ホールディングス(株)プロダクト解析センター 【試験方法】安静:90分、ナノイー曝露:60分、保持:60分。30~49歳の普通~乾燥肌の女性8名 【試験結果】環境湿度:30%→50%(20%アップ)と同等の肌の水分変化量。 / <美髪>【試験機関】パナソニック ホールディングス(株)プロダクト解析センター 【試験方法】室温25℃、湿度40%の試験室(12畳)において、ナノイー発生装置から2mの場所に毛束(6束)を吊り下げ、ナノイー発生装置運転8時間、停止16時間を15日間繰り返し。 【対象】毛束 【試験結果】約2週間後、毛束のまとまりを確認。
※8:OHラジカル量が、「ナノイー」4,800億個/秒に対して、「ナノイーX(72兆)」72兆個/秒。ESR法にて発生装置直後のOHラジカル量を測定(当社調べ)
※9:カビ抑制に寄与する成分であるNOラジカル量が、従来の「ナノイーX(48兆)」より増加していることを確認。ESR法にて発生装置直後のNOラジカル量を測定(当社調べ)
※10:付着カビの抑制時間が「ナノイーX(48兆)」比で1/2。約6畳の試験空間における検証結果
※11:【試験依頼先】SGS【試験方法】6畳空間付着カビにナノイーX(4.8兆)照射【試験結果】4時間で抑制効果を確認(SGS 通標標準技術服務有限公司 SHES160600431171)
●実際の効果は、お部屋の状況やご使用方法によって異なります。
●数値は実際の使用空間での試験結果ではありません。
●季節や湿度などの周辺環境や個人差で、効果は異なります。ナノイーがあたらない肌や髪についても、効果は異なります。