ナノイーXの7つの効果
ナノイーXは、効果のもととなる「OHラジカル」を水で包んだパナソニック独自の清潔イオンです。
空気中の菌・ウイルス・カビ・花粉やニオイを抑制し、空間全体の空気をきれいにします。※
はじめての方へ
そもそもナノイーとは?
ナノイー・ナノイーXの効果は、数々の調査機関で実証されています。
菌・ウイルス、カビ、PM2.5、花粉、アレル物質、ニオイ、美肌・美髪に効果を発揮します
ナノイー・ナノイーX技術の説明です。
ナノイー・ナノイーX搭載商品の効果については、各商品サイトをご覧ください。
●掲載している効果時間については、ナノイー・ナノイーXのデバイスとしての試験結果です。
●実際の効果は、お部屋の状況やご使用方法によって異なります。
※有害物質…芳香族カルボン酸(安息香酸)・アルカン(ヘキサデカン)
ナノイー・ナノイーXのグレードについて
ナノイー・ナノイーXは、含まれるOHラジカルの量によってグレードが変わります。
OHラジカルの量が多いほど、より高い効果が期待されます。
1秒あたりに発生するOHラジカル量が4.8兆個以上のグレードを「ナノイーX」と呼んでいます。
20年以上の研究の末に開発した最高グレードのナノイーX(72兆)は、ナノイー比150倍※1ものOHラジカルを含んでいます。
★:ESR法による測定(発生装置直後のOHラジカル量)(当社調べ)。
グレードと効果のスピードの例
| 項目 | OHラジカル量(毎秒)★ | ナノイー比 | 効果の速さの例:6畳空間での付着カビの抑制※2※10※11 |
|---|---|---|---|
| ナノイー | 4,800億個 | ― | 約8時間 |
| ナノイーX(4.8兆) | 4兆8,000億個 | 約10倍 | 約4時間(2分の1) |
| ナノイーX(48兆) | 48兆個 | 約100倍 | 約2時間(4分の1) |
| ナノイーX(72兆) | 72兆個 | 約150倍 | 約1時間(8分の1) |
NEW ナノイーX(72兆)を開発
OHラジカル量を72兆個/秒まで高めるとともに、カビの抑制成分量が増加※2。従来のナノイーX(48兆)と比較して、カビ抑制時間を1/2※3に短縮しました。
菌・ウイルス
空気中に浮遊した菌を4時間で、ウイルスを6時間で99%以上抑制。※4※5
(一財)北里環境科学センター・約6畳試験室(北生発24_0301_1号/北生発24_0300_1号)。
空気中に浮遊・付着する菌やウイルスを抑制※4、5します。
●約6畳の密閉試験室内において、浮遊菌:4時間後、付着菌:8時間後、浮遊ウイルス:6時間後、付着ウイルス:8時間後の効果です。
浮遊菌の除去性能をグラフで確認
●数値は実際の使用空間での試験結果ではありません。
| 対象 | 試験空間 | 結果 | 試験機関 | 報告書番号 |
|---|---|---|---|---|
| 浮遊菌 | 約6畳試験室 | 4時間で99%以上抑制 | (一財)北里環境科学センター | 北生発24_0301_1号 |
| 浮遊ウイルス | 約6畳試験室 | 6時間で99%以上抑制 | (一財)北里環境科学センター | 北生発24_0300_1号 |
| 付着菌 | 約6畳試験室 | 8時間で99%以上抑制 | (一財)日本食品分析センター | 第13044083003-01号 |
| 付着ウイルス | 約6畳試験室 | 8時間で99%以上抑制 | (一財)日本食品分析センター | 第13001265005-01号 |
カビ
ナノイーX(72兆)は浮遊カビ菌を60分で99%以上抑制。※6
(一財)日本食品分析センター約6畳試験室(第205061541-001号)
室内に浮遊・付着する8種のカビ菌を抑制※6、7します。
●約6畳の密閉試験室内において、浮遊したカビ菌:60分後、付着したカビ菌:8時間後に抑制効果を確認。
浮遊カビ菌残存率(%)をグラフで確認
ナノイーX(48兆)は、付着カビ菌を2時間で抑制※8します。
●ハウスダストに含まれる主なカビ Cladosporium (クロカビ)、Aspergillus (コウジカビ)、Penicillium (アオカビ)、Alternaria (ススカビ)、Fusarium (アカカビ)、Eurotium (カワキコウジカビ)に加え、土壌から大気を介して居住環境へカビが侵入すること※9も考慮し、土壌に存在する Mucor (ケカビ)、および、風呂場に分布している Stachybotrys (黒色カビ※10) を含む、計8種のカビに対し、ナノイーを曝露することで、カビの成長を抑える効果があることを確認しました。
●数値は実際の使用空間での試験結果ではありません。
ナノイーX(72兆)による付着カビの抑制効果
ナノイーX(72兆)は、付着カビの抑制時間を従来比1/2※3に短縮。
●数値は実際の使用空間での試験結果ではありません。
| 対象 | 試験空間 | 結果 | 試験機関 | 報告書番号 |
|---|---|---|---|---|
| 浮遊カビ菌 | 約6畳試験室 | 60分で99%以上抑制 | (一財)日本食品分析センター | 第205061541-001号 |
| 付着カビ菌 | 約8畳試験室 | ナノイーX(48兆):120分で99%以上抑制 | 一般財団法人カケンテストセンター | KT-26-002435 |
| ナノイーX(72兆):60分で99%以上抑制 |
PM2.5
PM2.5に含まれる有害物質(安息香酸)を約8時間で99%以上分解。※11
パナソニック ホールディングス(株)プロダクト解析センター 約6畳試験室(Y17NF096)
PM2.5に含まれるとされる有害物質を分解※11、12します。
●約6畳の密閉試験室内において、芳香族カルボン酸(安息香酸):8時間後、アルカン(ヘキサデカン):16時間後の効果です。
有害物質の抑制効果をグラフで確認
芳香族カルボン酸(安息香酸)
酸性雨の原因のひとつです。
●数値は実際の使用空間での試験結果ではありません。
アルカン(ヘキサデカン)
ディーゼル排気により発生する物質です。
●数値は実際の使用空間での試験結果ではありません。
| 対象 | 試験空間 | 結果 | 試験機関 | 報告書番号 |
|---|---|---|---|---|
| 芳香族カルボン酸:安息香酸 | 約6畳試験室 | 約8時間で99%以上分解 | パナソニック ホールディングス(株)プロダクト解析センター | Y17NF096 |
| アルカン:ヘキサデカン | 約6畳試験室 | 約16時間で99%以上分解 | パナソニック ホールディングス(株)プロダクト解析センター | Y17NF089 |
花粉
ナノイーX(48兆)は、スギ花粉を約3時間で99%以上抑制。※15
パナソニック ホールディングス(株)プロダクト解析センター 約6畳試験室(H21YA017-1)
スギ、ヒノキ、カモガヤ、ブタクサなど、日本の主要な花粉17種を抑制※13します。
ナノイーXで抑制できる花粉
スギ、ヒノキ、カモガヤ、ブタクサ、ススキ、
シラカンバ、ヨモギ、オリーブ、ビャクシン、
モクマオウ、ハンノキ、オオアワガエリ、
カナムグラ、イネ、ライムギ、シラゲガヤ、ギョウギシバ
●ナノイーはスギ、ヒノキ、カモガヤ、ブタクサの4種類のみを抑制。※14約6畳の試験室内での24時間後の効果です。※15
ナノイーX(48兆)は、約3時間でスギ花粉を抑制※15します。
●数値は実際の使用空間での試験結果ではありません。
| 対象 | 試験空間 | 結果 | 試験機関 | 報告書番号 |
|---|---|---|---|---|
| 付着スギ花粉 | 約6畳試験室 | 8時間で97%以上抑制 | パナソニック ホールディングス(株)プロダクト解析センター | 4AA33-151001-F01 |
| 24時間で99%以上抑制 | ||||
| ナノイーX(48兆):3時間で99%以上確認 | H21YA017-1 |
アレル物質
ダニ由来アレル物質を6時間で、イヌ由来アレル物質を1時間で99%以上抑制。※17※18
パナソニック ホールディングス(株)プロダクト解析センター 約6畳試験空間(H21YA046-1)/ITEA(株)東京環境アレルギー研究所 約6畳試験空間(11M-RPTAPR047_1)
ダニや昆虫の死がい、ペットのフケなどのアレル物質を抑制※16、17、18します。
実証済み アレル物質
ダニ[コナヒョウヒダニ、ヤケヒョウヒダニ]、
昆虫[ゴキブリ、ガ]、
動物[犬(フケ)、猫(フケ)]、
真菌(カビ)[アルテルナリア(ススカビ)、アスペルギルス(コウジカビ)、カンジダ、マラセチア]
ナノイーX(48兆)は、ダニアレル、ネコアレルを約6時間で99%抑制※17します。
ダニアレル残存率
●数値は実際の使用空間での試験結果ではありません。
ネコアレル残存率
●数値は実際の使用空間での試験結果ではありません。
| 対象 | 試験空間 | 結果 | 試験機関 | 報告書番号 |
|---|---|---|---|---|
| ダニ由来アレル物質 | 約6畳試験室 | 6時間で99%以上抑制 | パナソニック ホールディングス(株)プロダクト解析センター | H21YA046-1 |
| ネコ由来アレル物質 | 約6畳試験室 | 6時間で99%以上確認 | パナソニック ホールディングス(株)プロダクト解析センター | H21YA039-1 |
ニオイ
付着したタバコ臭を12分、生乾き臭を30分、ペット臭を1時間で低減。※19
パナソニック ホールディングス(株)プロダクト解析センター・約6畳試験室・タバコ臭 臭気強度2.4低減(4AA33-160615-N04)/生乾き臭 1.7低減(Y16RA002)/ペット臭 1.5低減(4AA33-160315-A34)。
繊維の奥まで入り込み、タバコやペットなどのニオイを脱臭します。
脱臭できるニオイ※19、20、21
タバコ臭、ペット臭、生乾き臭、焼肉臭、汗臭、生ゴミ臭、枕の頭皮臭、加齢臭
タバコ臭
●数値は実際の使用空間での試験結果ではありません。
ペット臭
●数値は実際の使用空間での試験結果ではありません。
生乾き臭
●数値は実際の使用空間での試験結果ではありません。
焼肉臭
●数値は実際の使用空間での試験結果ではありません。
汗臭
●臭気強度が「1」下がるとは、90%の低減に相当。臭気強度「2」は、「何のにおいであるかわかる弱いにおい」のレベル。臭気強度「1」は、「やっと感知できる非常に弱いニオイ」のレベルです。
●数値は実際の使用空間での試験結果ではありません。
ナノイーX(48兆)は加齢臭(疑似臭)を15分で脱臭※20
臭気強度差1以上で臭気強度2.5以下になるまでの時間(当社比)
●数値は実際の使用空間での試験結果ではありません。
| 対象 | 試験空間 | 結果 | 試験機関 | 報告書番号 |
|---|---|---|---|---|
| 付着タバコ臭 | 約6畳試験室 | 12分で臭気強度2.4低減 | パナソニック ホールディングス(株)プロダクト解析センター | 4AA33-160615-N04 |
| 付着ペット臭 | 約6畳試験室 | 1時間で臭気強度1.5低減 | パナソニック ホールディングス(株)プロダクト解析センター | 4AA33-160315-A34 |
| 付着生乾き臭 | 約6畳試験室 | 30分で臭気強度1.7低減 | パナソニック ホールディングス(株)プロダクト解析センター | Y16RA002 |
| 付着焼肉臭 | 約6畳試験室 | 2時間で臭気強度1.2低減 | パナソニック ホールディングス(株)プロダクト解析センター | 4AA33-151221-N01 |
| 付着汗臭 | 約6畳試験室 | 1時間で臭気強度1.1低減 | パナソニック ホールディングス(株)プロダクト解析センター | 4AA33-151221-N01、Y16HM016 |
| 付着した疑似体臭(ノネナール) | 約6畳試験室 | ナノイーX(4.8兆)約120分で臭気強度1.3低減 | パナソニック ホールディングス(株)プロダクト解析センター | Y18HM047-1、Y18HM059、H21HM005-1 |
| ナノイーX(9.6兆)約60分で臭気強度1.7低減 | ||||
| ナノイーX(48兆)約15分で臭気強度1.9低減 |
●臭気強度が「1」下がるとは、90%の低減に相当。臭気強度「2」は、「何のにおいであるかわかる弱いにおい」のレベル。臭気強度「1」は、「やっと感知できる非常に弱いニオイ」のレベルです。
●実際の使用空間での実証結果ではありません。
美肌・美髪
ナノイーを60分あてると、環境湿度30%→50%と同等の肌の水分変化量を確認。※22
パナソニック ホールディングス(株)プロダクト解析センター・30~49歳の普通~乾燥肌の女性8名・曝露60分後。
キメが整った、うるおい美肌。まとまりのある、しなやかな美髪。
美肌
ナノイーが皮脂となじんで肌をコーティング。
お肌から水分が蒸発するのを防いだり、角質がはがれるのを抑え、キメが整ったうるおい美肌へ。※22
●季節や湿度などの周辺環境や個人差で、効果は異なります。ナノイーがあたらない肌や髪についても、効果は異なります。
美髪
ナノイー・ナノイーXで、ツヤのあるなめらかな指通りの美髪へ。
たっぷりのうるおいで髪の水分バランスを整え、キューティクルを引き締めます。※23
試験機関・共同研究先一覧
ナノイー・ナノイーXは、国内外の外部機関でさまざまな検証を行い、その効果や安全性が実証されています。
| 対象 | 国内の試験機関・共同研究先 | 海外の試験機関・共同研究先 |
|---|---|---|
| 菌(浮遊・付着) | パナソニック ホールディングス(株)プロダクト解析センター、(一財)日本食品分析センター、(一財)北里環境科学センター、学校法人日本医科大学 日本獣医生命科学大学 獣医学科 獣医衛生学教室、学校法人日本医科大学 日本獣医生命科学大学 獣医微生物学、学校法人東邦大学 東邦大学 医学部看護学科 感染制御学、公立大学法人大阪 大阪公立大学(大阪府立大学) | ハーバード大学、Eurofins、Danish Technological Institute、SGS通標標準技術服務有限公司、中国家用電器研究院 生物技術分析測試中心、中国広東省微⽣物分析検測中⼼、中国広州工業微生物検測中心、広州微生物研究所有限公司、威凱検測技術有限公司 |
| ウイルス(浮遊・付着) | (一財)日本食品分析センター、(一財)北里環境科学センター、(一財)日本繊維製品品質技術センター、国立大学法人 山口大学 農学部 獣医微生物学、学校法人酪農学園 酪農学園大学 獣医学群 獣医学類、国立大学法人 帯広畜産大学 大動物特殊疾病研究センター、公立大学法人大阪 大阪公立大学(大阪府立大学) | Charles River Biopharmaceutical Services GmbH、Texcell、中国科学院 武漢病毒研究所、武漢大学 医学病毒学研究所、中国賽宝実験室、上海復旦復達科技有限公司、広州微生物研究所有限公司、INSTITUTE PASTEUR IN HO CHI MINH CITY |
| カビ(浮遊・付着) | パナソニック ホールディングス(株)プロダクト解析センター、(一財)日本食品分析センター、(一財)北里環境科学センター、(一財)カケンテストセンター、国立大学法人 千葉大学 真菌医学研究センター、国立大学法人 金沢大学、公立大学法人大阪 大阪公立大学(大阪府立大学) | SGS通標標準技術服務有限公司、中国家用電器研究院 生物技術分析測試中心、広州微生物研究所有限公司 |
| PM2.5 | パナソニック ホールディングス(株)プロダクト解析センター | SGS通標標準技術服務有限公司、中国家用電器研究院 生物技術分析測試中心、威凱検測技術有限公司、SGS台湾検験科技股份有限公司、Institute for Scientific and Technological Research and Services of King Mongkut’s University of Technology Thonburi、Environmental Technology Research Centre SIRIM Berhad、PT. ANUGRAH ANALISIS SEMPURNA、Temasek Polytechnic、University Dela Salle |
| 花粉 | パナソニック ホールディングス(株)プロダクト解析センター、国立大学法人 信州大学 繊維学部 | SGS通標標準技術服務有限公司、中国家用電器研究院 生物技術分析測試中心 |
| アレル物質 | パナソニック ホールディングス(株)プロダクト解析センター、ITEA(株)東京環境アレルギー研究所、学校法人麻布獣医学園 麻布大学 獣医学部 | CETIAT、中国家用電器研究院 生物技術分析測試中心 |
| ニオイ | パナソニック ホールディングス(株)プロダクト解析センター、(株)環境管理センター、(一財)カケンテストセンター、近江オドエアーサービス(株)、学校法人大同学園 大同大学 情報学部 | SGS通標標準技術服務有限公司、中国家用電器研究院 生物技術分析測試中心、中国住化分析技術上海有限公司 |
| 美肌・美髪 | パナソニック ホールディングス(株)プロダクト解析センター、(株)FCG総合研究所 | SGS通標標準技術服務有限公司 |
| その他(残留農薬・界面活性剤・栄養素増加) | パナソニック ホールディングス(株)プロダクト解析センター、タカラバイオ(株)、(一財)化学物質評価研究機構 |
ナノイー・ナノイーXのいずれかまたは両方で検証。国内23機関・海外24機関。
関連コンテンツ
| ※ | 効果・対象 | 試験機関 | 試験結果(報告書番号) |
|---|---|---|---|
| ※4 | <浮遊菌> | (一財)北里環境科学センター | 4時間で99%以上抑制(北生発24_0301_1号)。 |
| ※4 | <付着菌> | (一財)日本食品分析センター | 8時間で99%以上抑制(第13044083003-01号)。 |
| ※5 | <浮遊ウイルス> | (一財)北里環境科学センター | 6時間で99%以上抑制(北生発24_0300_1号)。 |
| ※5 | <付着ウイルス> | (一財)日本食品分析センター | 8時間で99%以上抑制(第13001265005-01号)。 |
| ※6 | 浮遊したカビ菌 | (一財)日本食品分析センター | 60分で99%以上抑制(第205061541-001号)。 |
| ※7 | 付着したカビ菌(クロカビ、コウジカビ、アオカビ、ススカビ、アカカビ、カワキコウジカビ、ケカビ、黒色カビ) | (一財)日本食品分析センター | 8時間で抑制効果を確認(クロカビ:第17145307001-0201号、コウジカビ:第17145307001-0101号、アオカビ:第17145307001-0601号、ススカビ:第13044083002-01号、アカカビ:第17145307001-0401号、カワキコウジカビ:第17145307001-0301号、ケカビ:第17145307001-0501号、黒色カビ:第17145307001-0701号)。 |
| ※8 | 付着したカビ菌(クロカビ、ススカビ) | (一財)カケンテストセンター | 約2時間で抑制効果を確認(クロカビ:KT-21-003341-4、ススカビ:KT-21-003341-5)。 |
| ※11 | PM2.5に含まれるとされる有害物質 | パナソニック ホールディングス(株)プロダクト解析センター | 〈芳香族カルボン酸:安息香酸〉約8時間で99%以上分解 (Y17NF096)〈アルカン:ヘキサデカン〉約16時間で99%以上分解。(Y17NF089)。 |
| ※12 | PM2.5に含まれるとされる有害物質 | パナソニック ホールディングス(株)プロダクト解析センター | 〈芳香族カルボン酸:安息香酸〉約16時間で99%以上分解 (Y13NF135)〈アルカン:ヘキサデカン〉約24時間で99%以上分解。(Y13NF136)。 |
| ※13 | <スギ花粉> | パナソニック ホールディングス(株)プロダクト解析センター | 8時間で97%以上抑制、24時間で99%以上抑制(4AA33-151001-F01)。 |
| ※13 | <スギ・ヒノキ・カモガヤ・ブタクサ・ススキ・シラカンバ・ヨモギ・オリーブ・ビャクシン・モクマオウ・ハンノキ・オオアワガエリ・カナムグラ・イネ、ライムギ、シラゲガヤ、ギョウギシバ花粉> | パナソニック ホールディングス(株)プロダクト解析センター | 24時間で低減効果を確認(4AA33-151015-F01、4AA33-151028-F01、4AA33-160601-F01、4AA33-160601-F02、4AA33-160701-F01、1V332-180301-F01、H24YA036-1、H24YA017-1、H24YA018-1、H24YA019-1)。 |
| ※14 | <スギ花粉> | パナソニック ホールディングス(株)プロダクト解析センター | 8時間で88%以上抑制(BAA33-130402-F01)。 |
| ※14 | <ヒノキ・カモガヤ・ブタクサ花粉> | パナソニック ホールディングス(株)プロダクト解析センター | 24時間で低減効果を確認(1V332-171010-F04、1V332-171010-F01、1V332-171010-F02)。 |
| ※14 | <ヒノキ・カモガヤ・ブタクサ花粉> | 信州大学 繊維学部 | 60分で低減効果を確認。 |
| ※15 | 付着したアレル物質(スギ花粉) | パナソニック ホールディングス(株)プロダクト解析センター | 3時間で99%以上確認(H21YA017-1)。 |
| ※16 | アレル物質(ヤケヒョウヒダニ・スギ・ヒノキ・ハンノキ・シラカンバ・カモガヤ・オオアワガエリ・ブタクサ・ヨモギ・アルテルナリア・アスペルギルス・カンジダ・マラセチア・イヌ・ネコ・ゴキブリ・ガ) | パナソニック ホールディングス(株)プロダクト解析センター | 24時間で低減効果を確認。 |
| ※17 | 付着したアレル物質(ダニ由来) | パナソニック ホールディングス(株)プロダクト解析センター | 6時間で99%以上確認。(H21YA046-1)。 |
| ※17 | 付着したアレル物質(ネコ由来) | パナソニック ホールディングス(株)プロダクト解析センター | 6時間で99%以上確認(H21YA039-1)。 |
| ※18 | <イヌ由来アレル物質・ネコ由来アレル物質> | ITEA株式会社東京環境アレルギー研究所 | 〈イヌ(フケ)〉1時間で99%以上抑制(11M-RPTAPR047_1)〈ネコ(フケ)〉2時間で98%以上抑制(11M-RPTAPR051_1)。 |
| ※18 | <ダニのフン・死がい> | パナソニック ホールディングス(株)プロダクト解析センター | 24時間で60%以上抑制(BAA33-130304-F04)。 |
| ※18 | カビ由来アレル物質 | ITEA株式会社東京環境アレルギー研究所 | 2時間で93%以上抑制。 |
| ※19 | <タバコ臭> | パナソニック ホールディングス(株)プロダクト解析センター | 12分で臭気強度2.4低減(4AA33-160615-N04)。 |
| ※19 | <ペット臭> | パナソニック ホールディングス(株)プロダクト解析センター | 1時間で臭気強度1.5低減(4AA33-160315-A34)。 |
| ※19 | <生乾き臭> | パナソニック ホールディングス(株)プロダクト解析センター | 30分で臭気強度1.7低減(Y16RA002)。 |
| ※19 | <焼肉臭> | パナソニック ホールディングス(株)プロダクト解析センター | 2時間で臭気強度1.2低減(4AA33-151221-N01)。 |
| ※19 | <汗臭> | パナソニック ホールディングス(株)プロダクト解析センター | 1時間で臭気強度1.1低減(4AA33-151221-N01、Y16HM016)。 |
| ※19 | <生ゴミ臭> | パナソニック ホールディングス(株)プロダクト解析センター | 15分で消臭性能あり。 |
| ※19 | <枕の頭皮臭> | 大同大学情報学部総合情報学科かおりデザイン専攻 | 6時間で臭気強度0.65低減。 |
| ※19 | <加齢臭> | パナソニック ホールディングス(株)プロダクト解析センター | 約120分で臭気強度1.3低減(Y18HM047-1)。 |
| ※20 | 付着した疑似体臭(ノネナール) | パナソニック ホールディングス(株)プロダクト解析センター | 約15分で臭気強度1.9低減(H21HM005-1)。 |
| ※21 | 付着したタバコ臭 | パナソニック ホールディングス(株)プロダクト解析センター | 2時間で臭気強度1.2低減(BAA33-130125-D01)。 |
| ※21 | 付着した生ゴミ臭 | パナソニック ホールディングス(株)プロダクト解析センター | 15分で消臭性能あり。 |
| ※21 | 付着したペット臭 | 大同大学情報学部総合情報学科かおりデザイン専攻 | 約33.9%抑制。 |
| ※21 | 枕カバーに付着した中高年模擬体臭(頭皮臭) | パナソニック ホールディングス(株)プロダクト解析センター | 6時間で臭気強度0.65低減。 |
| ※22 | 肌の水分変化量 | パナソニック ホールディングス(株)プロダクト解析センター | 環境湿度:30%→50%(20%アップ)と同等の肌の水分変化量。 |
※:実使用空間での効果を保証するものではありません。
※1:OHラジカル量が、「ナノイー」4,800億個/秒に対して、「ナノイーX(72兆)」72兆個/秒。ESR法にて発生装置直後のOHラジカル量を測定(当社調べ)
※2:カビ抑制に寄与する成分であるNOラジカル量が、従来の「ナノイーX(48兆)」より増加していることを確認。ESR法にて発生装置直後のNOラジカル量を測定(当社調べ)
※3:付着カビの抑制時間が「ナノイーX(48兆)」比で1/2。約6畳の試験空間における検証結果
※4:<浮遊菌> 【試験機関】(一財)北里環境科学センター 【試験方法】試験室(約6畳)において菌を浮遊させ空気中の菌数を測定 【抑制の方法】ナノイーを放出 【対象】浮遊した菌 【試験結果】4時間で99%以上抑制(北生発24_0301_1号)(試験は1種類のみの菌で実施)<付着菌> 【試験機関】(一財)日本食品分析センター 【試験方法】試験室(約6畳)において布に付着させた菌数を測定 【抑制の方法】ナノイーを放出 【対象】付着した菌 【試験結果】8時間で99%以上抑制(第13044083003-01号) 試験報告書発行日:2013年6月14日 (試験は1種類のみの菌で実施)
※5:<浮遊ウイルス> 【試験機関】(一財)北里環境科学センター 【試験方法】試験室(約6畳)においてウイルスを浮遊させ空気中のウイルス感染価を測定 【抑制の方法】ナノイーを放出 【対象】浮遊したウイルス 【試験結果】6時間で99%以上抑制 (北生発24_0300_1号) (試験は1種類のみのウイルスで実施)<付着ウイルス> 【試験機関】(一財)日本食品分析センター 【試験方法】試験室(約6畳)において布に付着させたウイルス感染価を測定 【抑制の方法】ナノイーを放出 【対象】付着したウイルス 【試験結果】8時間で99%以上抑制(第13001265005-01号) 試験報告書発行日:2013年2月11日 (試験は1種類のみのウイルスで実施)
※6:【試験依頼先】(一財)日本食品分析センター【試験方法】約6畳の実験室においてカビ菌数の変化を測定 【除菌の方法】ナノイーを放出 【対象】浮遊したカビ菌 【試験結果】60分で99%以上抑制(第205061541-001号) 試験報告書発行日:2005年7月6日
※7:【試験依頼先】(一財)日本食品分析センター【試験方法】試験室(約6畳)において布に付着させたカビ菌の発育を確認【抑制の方法】ナノイーを放出 【対象】付着したカビ菌(クロカビ、コウジカビ、アオカビ、ススカビ、アカカビ、カワキコウジカビ、ケカビ、黒色カビ)【試験結果】8時間で抑制効果を確認(クロカビ:第17145307001-0201号、コウジカビ:第17145307001-0101号、アオカビ:第17145307001-0601号、ススカビ:第13044083002-01号、アカカビ:第17145307001-0401号、カワキコウジカビ:第17145307001-0301号、ケカビ:第17145307001-0501号、黒色カビ:第17145307001-0701号) 試験報告書発行日:2013年6月14日(ススカビ)、2018年1月30日(その他)
※8:【試験機関】(一財)カケンテストセンター 【試験方法】30㎥の試験室(約8畳)において布に付着させたカビ菌の発育を確認【抑制の方法】ナノイーを放出 【対象】付着したカビ菌(クロカビ、ススカビ)【試験結果】約2時間で抑制効果を確認(クロカビ:KT-21-003341-4、ススカビ:KT-21-003341-5)
※9:高鳥浩介、2002年「かび検査マニュアルカラー図譜」 p.44、45 (株)テクノシステム
※10:高鳥浩介、2002年「かび検査マニュアルカラー図譜」 p.382 (株)テクノシステム
※11:【試験機関】パナソニック ホールディングス(株)プロダクト解析センター 【試験方法】約6畳の試験室内で付着した有機物量を測定 【抑制の方法】ナノイーを放出 【試験結果】〈芳香族カルボン酸:安息香酸〉約8時間で99%以上分解(Y17NF096)〈アルカン:ヘキサデカン〉約16時間で99%以上分解。(Y17NF089)
※12:【試験機関】パナソニック ホールディングス(株)プロダクト解析センター 【試験方法】約6畳の試験室内で付着した有機物量を測定 【抑制の方法】ナノイーを放出 【試験結果】〈芳香族カルボン酸:安息香酸〉約16時間で99%以上分解 (Y13NF135)〈アルカン:ヘキサデカン〉約24時間で99%以上分解。(Y13NF136)
※13:<スギ花粉>【試験機関】パナソニックホールディングス(株)プロダクト解析センター【試験方法】約6畳の試験室内で、布に付着させたアレル物質をELISA法で測定【抑制の方法】ナノイーを放出【対象】花粉(スギ)【試験結果】8時間で97%以上抑制、24時間で99%以上抑制(4AA33-151001-F01)。<スギ・ヒノキ・カモガヤ・ブタクサ・ススキ・シラカンバ・ヨモギ・オリーブ・ビャクシン・モクマオウ・ハンノキ・オオアワガエリ・カナムグラ・イネ、ライムギ、シラゲガヤ、ギョウギシバ花粉> 【試験機関】パナソニックホールディングス(株)プロダクト解析センター【試験方法】約6畳の試験室内で電気泳動法による検証【抑制の方法】ナノイーを放出【対象】花粉(スギ・ヒノキ・カモガヤ・ブタクサ・ススキ・シラカンバ・ヨモギ・オリーブ・ビャクシン・モクマオウ・ハンノキ・オオアワガエリ・カナムグラ・イネ・ライムギ・シラゲガヤ・ギョウギシバ) 【試験結果】24時間で低減効果を確認(4AA33-151015-F01、4AA33-151028-F01、4AA33-160601-F01、4AA33-160601-F02、4AA33-160701-F01、1V332-180301-F01、H24YA036-1、H24YA017-1、H24YA018-1、H24YA019-1)
※14:<スギ花粉>【試験機関】パナソニック ホールディングス(株)プロダクト解析センター 【試験方法】約6畳空間で布に付着させたアレル物質をELISA法で測定 【抑制の方法】ナノイーを放出 【対象】花粉(スギ) 【試験結果】8時間で88%以上抑制(BAA33-130402-F01) / <ヒノキ・カモガヤ・ブタクサ花粉>【試験機関】パナソニック ホールディングス(株)プロダクト解析センター【試験方法】約6畳空間で電気泳動法による検証 【抑制の方法】ナノイーを放出 【対象】花粉(ヒノキ・カモガヤ・ブタクサ)【試験結果】24時間で低減効果を確認(1V332-171010-F04、1V332-171010-F01、1V332-171010-F02)。 / <ヒノキ・カモガヤ・ブタクサ花粉>【試験機関】信州大学 繊維学部 【試験方法】45Lの密閉容器内で直接曝露し電気泳動法による検証 【抑制の方法】ナノイーを放出 【対象】花粉(ヒノキ・カモガヤ・ブタクサ) 【試験結果】60分で低減効果を確認。
※15: ナノイーX(4.8兆)【試験機関】パナソニック ホールディングス(株)プロダクト解析センター 【試験方法】試験室(約6畳)において布に付着させたアレル物質をELISA法で測定 【抑制の方法】ナノイーを放出 【対象】付着したアレル物質(スギ花粉) 【試験結果】 24時間で99%以上抑制(4AA33-151001-F01) ナノイーX(9.6兆)【試験機関】パナソニック ホールディングス(株)プロダクト解析センター 【試験方法】約6畳の試験室内で、 布に付着させたアレル物質をELISA法で測定 【抑制の方法】ナノイーを放出 【対象】付着したアレル物質(スギ花粉) 【試験結果】12時間で99%以上確認(L19YA009) ナノイーX(48兆)【試験機関】パナソニック ホールディングス(株)プロダクト解析センター 【試験方法】約6畳の試験室内で、 布に付着させたアレル物質をELISA法で測定 【抑制の方法】ナノイーを放出 【対象】付着したアレル物質(スギ花粉) 【試験結果】3時間で99%以上確認(H21YA017-1)
※16:【試験機関】パナソニック ホールディングス(株)プロダクト解析センター 【試験方法】約6畳の試験室内で電気泳動法による検証 【抑制の方法】ナノイーを放出 【対象】アレル物質(ヤケヒョウヒダニ・スギ・ヒノキ・ハンノキ・シラカンバ・カモガヤ・オオアワガエリ・ブタクサ・ヨモギ・アルテルナリア・アスペルギルス・カンジダ・マラセチア・イヌ・ネコ・ゴキブリ・ガ) 【試験結果】24時間で低減効果を確認。
※17:ダニアレル:【試験機関】パナソニック ホールディングス(株)プロダクト解析センター 【試験方法】約6畳の試験室内で、 布に付着させたアレル物質をELISA法で測定 【抑制の方法】ナノイーを放出 【対象】付着したアレル物質(ダニ由来) 【試験結果】6時間で99%以上確認。(H21YA046-1) / ネコアレル:【試験機関】パナソニック ホールディングス(株)プロダクト解析センター 【試験方法】約6畳の試験室内で、布に付着させたアレル物質をELISA法で測定 【抑制の方法】ナノイーを放出 【対象】付着したアレル物質(ネコ由来) 【試験結果】6時間で99%以上確認。(H21YA039-1)
※18:<イヌ由来アレル物質・ネコ由来アレル物質> 【試験機関】ITEA株式会社東京環境アレルギー研究所 【試験方法】45Lの密閉容器内で直接曝露しELISA法で測定 【抑制の方法】ナノイーを放出 【対象】イヌ由来アレル物質、ネコ由来アレル物質 【試験結果】〈イヌ(フケ)〉1時間で99%以上抑制(11M-RPTAPR047_1)〈ネコ(フケ)〉2時間で98%以上抑制(11M-RPTAPR051_1) <ダニのフン・死がい> 【試験機関】パナソニック ホールディングス(株)プロダクト解析センター 【試験方法】約6畳の試験室内で布に付着させたアレル物質をELISA法で測定 【抑制の方法】ナノイーを放出 【対象】付着したダニのアレル物質 【試験結果】24時間で60%以上抑制(BAA33-130304-F04) <カビ由来アレル物質> 【試験機関】ITEA株式会社東京環境アレルギー研究所 【試験方法】45Lの密閉容器内で直接曝露しELISA法で測定 【抑制の方法】ナノイーを放出 【対象】カビ由来アレル物質 【試験結果】2時間で93%以上抑制。
※19:<タバコ臭>【試験機関】パナソニック ホールディングス(株)プロダクト解析センター 【試験方法】試験室(約6畳)において6段階臭気強度表示法により検証【脱臭の方法】ナノイーを放出 【対象】付着したタバコ臭 【試験結果】12分で臭気強度2.4低減(4AA33-160615-N04)。 / <ペット臭>【試験機関】パナソニック ホールディングス(株)プロダクト解析センター 【試験方法】試験室(約6畳)において6段階臭気強度表示法により検証 【脱臭の方法】ナノイーを放出 【対象】付着したペット臭 【試験結果】1時間で臭気強度1.5低減(4AA33-160315-A34)。 / <生乾き臭>【試験機関】パナソニック ホールディングス(株)プロダクト解析センター 【試験方法】試験室(約6畳)において6段階臭気強度表示法により検証 【脱臭の方法】ナノイーを放出 【対象】付着した生乾き臭 【試験結果】30分で臭気強度1.7低減(Y16RA002)。 /<焼肉臭>【試験機関】パナソニック ホールディングス(株)プロダクト解析センター 【試験方法】試験室(約6畳)において6段階臭気強度表示法により検証 【脱臭の方法】ナノイーを放出 【対象】付着した焼肉臭 【試験結果】2時間で臭気強度1.2低減(4AA33-151221-N01)。 / <汗臭>【試験機関】パナソニック ホールディングス(株)プロダクト解析センター 【試験方法】試験室(約6畳)において6段階臭気強度表示法により検証 【脱臭の方法】ナノイーを放出 【対象】付着した汗臭 【試験結果】1時間で臭気強度1.1低減(4AA33-151221-N01、Y16HM016)。 / <生ゴミ臭>【試験機関】パナソニック ホールディングス(株)プロダクト解析センター 【試験方法】250Lボックス内にてナノイーを15分間曝露 【対象】付着した生ゴミ臭【試験結果】15分で消臭性能あり。 / <枕の頭皮臭>【試験依頼先】大同大学情報学部総合情報学科かおりデザイン専攻 【試験方法】6畳の試験室内。6段階臭気強度表示法による検証 【脱臭の方法】ナノイー発生装置を運転 【対象】枕カバーに付着した中高年模擬体臭(頭皮臭) 【試験結果】6時間で臭気強度0.65低減。 / <加齢臭>【試験機関】パナソニック ホールディングス(株)プロダクト解析センター 【試験方法】24㎥の試験室(約6畳)において6段階臭気強度表示法により検証 【脱臭の方法】ナノイーを放出 【対象】付着した疑似体臭(ノネナール) 【試験結果】約120分で臭気強度1.3低減(Y18HM047-1)
※20:ナノイーX(4.8兆)【試験機関】パナソニック ホールディングス(株)プロダクト解析センター【試験方法】24㎥の試験室(約6畳)において6段階臭気強度表示法により検証 【脱臭の方法】ナノイーを放出 【対象】付着した疑似体臭(ノネナール) 【試験結果】約120分で臭気強度1.3低減(Y18HM047-1) ナノイーX(9.6兆)【試験機関】パナソニック ホールディングス(株)プロダクト解析センター 【試験方法】 24㎥の試験室(約6畳)において6段階臭気強度表示法により検証 【脱臭の方法】ナノイーを放出 【対象】付着した疑似体臭(ノネナール) 【試験結果】約60分で臭気強度1.7低減(Y18HM059)ナノイーX(48兆)【試験機関】パナソニック ホールディングス(株)プロダクト解析センター 【試験方法】 24㎥の試験室(約6畳)において6段階臭気強度表示法により検証 【脱臭の方法】ナノイーを放出 【対象】付着した疑似体臭(ノネナール) 【試験結果】約15分で臭気強度1.9低減(H21HM005-1)
※21:【試験機関】パナソニック ホールディングス(株)プロダクト解析センター 【試験方法】試験室(約6畳)において6段階臭気強度表示法により検証 【脱臭の方法】ナノイーを放出 【対象】付着したタバコ臭 【試験結果】2時間で臭気強度1.2低減(BAA33-130125-D01)。 【試験機関】パナソニック ホールディングス(株)プロダクト解析センター 【試験方法】250Lボックス内にてナノイーを15分間曝露 【対象】付着した生ゴミ臭【試験結果】15分で消臭性能あり。 【試験協力先】大同大学情報学部総合情報学科かおりデザイン専攻 【試験方法】約7畳のペットショップゲージ室(ペット平均13頭在室)にて約1週間装置で運転し、臭気濃度による検証【脱臭・抑制の方法】ナノイー放出(2台)【対象】付着したペット臭 【試験結果】約33.9%抑制。 【試験依頼先】大同大学情報学部総合情報学科かおりデザイン専攻 【試験方法】6畳の試験室内。6段階臭気強度表示法による検証 【脱臭の方法】ナノイー発生装置を運転 【対象】枕カバーに付着した中高年模擬体臭(頭皮臭) 【試験結果】6時間で臭気強度0.65低減。
※22:【試験機関】パナソニック ホールディングス(株)プロダクト解析センター 【試験方法】安静:90分、ナノイー曝露:60分、保持:60分。30~49歳の普通~乾燥肌の女性8名、 【試験結果】環境湿度:30%→50% (20%アップ)と同等の肌の水分変化量。
※23:2週間以上継続使用時。